贞淑なる巨乳の母には、ご近所様には絶対にバレたくない、禁断の悩みがあった。母ひとり子ひとりの母子家庭。年顷を迎えたひとり息子が、母の豊満な乳房に、近顷、口に出してご説明するのもはばかられるような、性的な意味合いの强い、乳揉み行为を日常的に缲り返すようになってしまったのだ。「いい子だから…もう…やめてちょうだいな…」优しく谕すように语りかける母にお构いなく、息子は揉んで揉んで揉みまくる!